関西学院大学と日本大学のアメフトの試合。

ありえないプレーが発生しましたよね。

関西学院大学のスタッフ、保護者が憤る気持ちはよく分かります。

日本大学の監督は、雲隠れするのではなく、早く謝罪・説明すべきではないでしょうか。

論理的には、次の3パターンのいずれかです。

①監督が明確に反則行為を指示した

②選手が勝手に反則行為を実施した

③監督の指示を選手が誤って判断し、反則行為に至った

いずれにしても、監督と加害選手には、重大な責任があるはずです。

誠意をもって謝罪すべきではないでしょうか。